Email Security管理者ポータルへのアクセス
Email SecurityはCheck Pointポータルの一部であり、他のCheck Pointポータルアプリケーションと同様に有効化されます。
デフォルトでは、https://portal.checkpoint.com/を通じてCheck Pointポータルにアクセスできます。FedRampのお客様の場合は、https://portal.checkpoint-gov.com/を使用する必要があります。
地域別データレジデンシー
Email Security管理者ポータルは、これらの地域(国)でのデータレジデンシーをサポートしています:
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地域 |
サポートされるデータ レジデンシー |
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米州 |
米国 |
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カナダ |
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EMEA(ヨーロッパ、中東、アフリカ) |
アイルランド |
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アラブ首長国連邦 |
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APAC(アジア太平洋) |
インド |
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オーストラリア |
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英国 |
英国 |
Check Point Portalでアカウントを作成する際に、データレジデンシーを選択できます。データレジデンシー地域を選択すると、お客様のデータは選択した国の境界内でのみ保存および処理されます。詳細は、Check Point Portal Administration Guideを参照してください。
Email Security Administrator Portalへのアクセス
Email Security Administrator Portalにアクセスするには:
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Check Point Portalにサインインします。
FedRAMPのお客様の場合は、https://portal.checkpoint-gov.com/にサインインします。
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左上隅にあるMenuアイコンをクリックします。
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Workspace Securityセクションで、Email Securityをクリックします。
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初めてポータルにアクセスする場合は、次のいずれかを実行します。
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すでにCheck Point契約をお持ちの場合は、Already have a contractをクリックして、その契約を製品に関連付けます。詳細については、のAssociated Accountsを参照してください。Check Point Portal Administration Guide.
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製品を試用する場合は、Start free trialをクリックします。
Email SecurityのGetting Startedページが表示されます。
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すでに製品に契約を関連付けてSaaS アプリケーションをアクティブ化している場合は、Overviewページが表示されます。
Email Security Tenantのポータル識別子
Email Security tenant(アカウント)のポータル識別子を確認するには:
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Email Security Administrator Portalにアクセスします。
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Overviewを右クリックし、Open link in new tabをクリックします。
Portal identifierは、checkpointcloudsec.comを除いた、開いたタブの開始URLです。
たとえば、開いたタブのURLがmyidentifier.checkpointcloudsec.comの場合、myidentifierがportal identifierです。



